HBSL早野順一郎研究室(Hayano Bio-Signal Laboratory)について

研究室の紹介
HBSLのメインテーマは、生体信号の「ゆらぎの科学」です。
当研究室では、ゆらぎの生理学的および生物物理学的意義の解明から、その健康科学および医学への応用、さらにはゆらぎの分析を利用した 製品の開発を行っています。
現在の研究とプロジェクト
研究「長時間連続生体信号時系列による心血管疾患の予後予測のためのプログラム開発」、プロジェクト「Allostatic State Mapping by Ambulatory ECG Repository (ALLSTAR)」をはじめ、様々な研究・プロジェクトを実施しています。

ニューストピックス